タイ王宮と三大寺院、ワット・プラ・ケオ(エメラルド寺院)
ワット・ポー(ねはん寺)、ワット・アルン(暁の寺)

王宮(Grand Palace)はエメラルド寺院と隣り合って建てられてます。重要な祭典などに今も使われています。 ワット・ポー(Wat Pho)ねはん寺 ラマ3世によって建造された涅槃簿仏は、全長49m、高さ12m。 ワット・プラ・ケオ(Wat Phra kaeo)エメラルド寺院。1782年ラマ1世が現在の王朝であるチャクリー王朝を開いたときに護国寺として建てた寺院です。
ワット・アルン(Wat Arun)暁の寺、アルンとは暁という意味で、アユタヤ時代に建立され、大仏塔の右側にある本堂はラマ2世の建立で、台座には王の遺骨がおさめられています。 この階段、カメラ片手に至難の業です。 チャオプラヤ川から望む暁の寺院
チェンマイ市街を流れるピン川、ナン市街を流れるナン川がナコンサワンで合流、このチャオプラヤ川となる。他にランパンを流れるワン川、ナンの支流ヨム川も合流する。
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